ゆったりとリラックスできるようにやはりここにも畳コーナーを設け、日本人の落ち着く“和”を取り入れてみた。椅子よりも畳に座る方がリラックスできるし、横になって休むこともでき多目的に利用できる。また廊下にはウェルネスライフとして取り入れている作業療法の作品を紹介している。